住人の名前はチェックされている

郵便受けによく宣伝用のパンフレットが入っている。

紙1枚なら、ゴミ箱にそのまま捨てれば済むのだけれど、冊子になっているものは、嵩張るし重量があるので困っていた。

先日、配達している女性に偶然出会ったので、家を指差しながら、「ここには入れないで欲しい」と頼むと、「○○さんですか?」と私の名前を尋ねた。

私は、「名前を告げる必要はないと思います。」と答えた。

今日、2階のベランダから下を眺めていると、男性が、押し車に冊子を乗せて配っていた。

私の家にも入ってきたので、急いで降りて、「ここへは入れないでね」と頼んだ。

するとその人が、建物を見上げて「全部ですか?」と尋ねた。

そうか、先日の女性が名前を聞いたのには、意味があったのだ。

私は、一人暮らしだと思われたくなくて、郵便受けの自分の名前の下に適当な名前を並べている。

だから、私が「入れないで」と断っても、もう一人のために冊子を入れるわけだ。

お嬢様酵素 薬局

その会社が、そこまで注意深く住人の名前をチェックしているとは思わなかった。

ちょっとこわい気もするので、これからは何も言わないようにしよう。

甘い香りのローズガーデン

日中も汗ばむ日が多く、冷たいアイスクリームが美味しい季節。

そんな中、近所の友達と「ローズガーデン(バラ園)」へ行って来ました。

子供も既に中学生のため、お互い仕事をしていますが、休みの日に二人で行きました。

そのバラ園は何と「無料」。ですので、たくさんの人が居ました。ようやく駐車場に車を停めて、入場。

さてバラ園ですが、無料だからと侮れませんでした。

園の入り口に着くと、もうバラの甘い香りがすごくしていました。

あんなに香りが良いとは知らず、友達と共にテンションが上がりました。

バラ園には、広い敷地の中にたくさんの種類が咲いていました。

赤・ピンク・黄色・白とバランスよく咲いており、カメラでどんな場所から撮影しても絵になりました。

バラにもいろんな名前が付いていたのですが、難しくて覚えていません笑。

ですが、これもバラなの?という変わった形の物もありました。

グルリと周るには広いバラ園で、本当に楽しむことが出来ました。

少し、気晴らしに行ってみようかと軽い気持ちでしたが、行った価値はありました。

来年もゼヒ行こうと思います。

イージートーンを買いました

背が低い事にコンプレックスを感じてる私はウォーキング用に一足スニーカーを持っています。

あとはヒールを履くと面倒な時用にディースクエアードのスニーカーを持っていますが、2.3回しか履いた事がなく綺麗なままの状態。

スニーカーを日頃履く事はないと思っていたのですが、引っ越しをして職場まで遠くなってしまったので電車通勤となり

高いヒールだと満員電車ではしんどいためペタンコの靴を買わないといけないなと感じでいました。

旦那とABCマートに行った時にずらっと並ぶスニーカーを観てるとかわいいなと思うものが何個かあったのですが

デザインよりも気になっていたイージートーンのコーナーへ行ってみると、発売当初はヒップアップしたいけどかわいいのがないからいいやって思っていたのに今は色もデザインもかなり豊富になっていて見た目は普通のかわいいスニーカーってものが沢山でていました。

じっと商品の前でいると店員さんが歩く人、立ち仕事の人などで裏を使い分けるといいですよと説明してもらいデスクワークの私は歩く人用のものがいいと教えてくれました。

安定感がました新商品だったのですが価格も安かったので購入。

それ以来ヒールを履く事が減ってイージートーンを愛用中。

お尻がキュットあがってくれる事を願いつつ履き続けようと思っています。

痩せる食事

帰りに寄り道

友人とランチの約束をしていたんですけど、お互いに午前中に予定が入ってしまった事などから15時くらいの待ち合わせになってしまった。

いつもランチを取るお店はランチメニューが16時までだったのでなんとか安く食べる事が出来たのですが中途半端な時間に食べてしまった事と話しこんでしまった事で晩御飯の時間になってもお腹が空かずに帰る事になったのですが、自宅近くの駅に着いた時に分かれた友人から「今ごろ小腹がすいてきたわ」とラインがきて

「そういえば私も。何か買って帰って食べるよ」と返信した後にコンビニのざるそばを購入した写真が送られてきたので

おそばは今の空腹感にぴったり。私もざるそばを買って帰ろうと思ってました。

コンビニに行くとざるそばと書かれたプレートに商品がなかったのでスーパーに寄ってみると200円ほどでざるそばを発見コンビニより安くゲットできると思って手に取った後にふらっとスーパーを回るとゆでそば玉は1玉18円で売っていました。

帰って即開封して食べられるものは魅力だけど茹でて家にあるめんつゆを使えば20円程度…

棚にざるそばを返してそば玉を購入。

何百円の節約ですが大満足。

ラッキーアイテムはベレー帽

朝、ぼーっと占いを見てましたら、

「みずがめ座、11位、仕事でいい気になっていると、思わぬ失敗が。ラッキーアイテムはベレー帽です」とか言っていた。

ベレー帽?そんなもん持ってないし、持ってたとしても、会社にかぶって行くにはあまりに怪しい。しかし、恋愛運やら健康運ならともかくも仕事運だしなぁ。

ちょっぴり気にしながら会社へ。

そしたら案の定、夕方、なんだか取引先から怒りメールがなんだか私がつけたあいまいなコメントが怒りを誘ったらしい(涙)

先輩は「気にしなくて大丈夫ですよー。切れやすい人だから」とか言っていたが、なんだか朝の占いがあったせいか、「やっぱりなぁ、ベレー帽かぶってなかったからかなあ」の思いが...(笑)

しかしラッキーアイテムベレー帽ってさあ。「レモンティーです」とか、「赤い色の洋服がラッキー♪」とかならなんとかなるが、ベレー帽...そういえばうちの息子の保育園はベレー帽だった。 誰が考えたのだろう(って、占い師か...)

ミュゼ札幌パルコ

初ガツオ~おさかな

季節の旬もの、今年は漁獲量がごく少ない不漁というニュースもあった「初ガツオ」が回復傾向にあるらしい、四国特産といわれるものだから、地元でカツオ祭りなるものが催されていました。

例年の9分の一とされてた漁獲量は、ここ2週間かほぼ一か月くらいで平年並みの量にまで上る回復をしていると書き込んでありました。

この季節だけでなく、秋から冬の旬ものの魚も漁獲量が以前よりも減少し獲れにくくなっているなんていう記事を読んだことが。

スーパーとかデパ地下の食品コーナーで買い物するだけじゃこういうことは分からないですね、お店に商品が並んでれば通常とおりと思うもの。

輸入ものが全体のどれくらいで、国産はこれくらいという割合は良く知らないけれど、漁獲量減少ってことから考えると国産って半分の50パーセントあればいいほうかも。

夕食などで食べる時はそういうの気にならないものね、美味しければそれでいいと思うし。

ともあれ、今年も美味しくカツオいただけるでしょうね。

母の日はどうするの?

1年に一回の母の日。私は実母と義母にお花を贈りました。さて、私の子ども達は私に何かプレゼントがあるのだろうか?「ありがとう」の言葉だけで満足なのですが、子供達で何か計画してるらしいです。

末娘は幼稚園で作ったキッチンポケットをプレゼントしてくれました。本当に嬉しいですね。宝物にします。

長女と旦那は何か二人でこそこそしてますが、果たして何なんだろう。ワクワクしながら、その日を待ちたいと思います。

細くなりたいのではないかと思っています。細くなることってなかなかできなかったりします。特に年齢が上がると難しくなります。でもヒザへの負担などを考えると必要なことだとは思っています。わたしも細くなりたい

実母と義母はいつも「何も贈らなくて良い」といいますが、年に一回感謝の気持ちを込めてお花を贈ります。自分が母になり気付いた事。掃除、洗濯、炊事と地味な作業を繰り返し、それが当たり前の毎日。

母親だから育児も家事も当たり前のようにするけど、たまには感謝されたいものです。「いつもありがとう」の言葉だけで、夕飯が豪華になったりするものです。

私はこれからも実母と義母には今までの感謝の気持ちを込めてお花を贈ります。 自分の子供達にも「お母さん頑張ってるね」と思われるように、毎日笑顔で時には厳しく頑張っていきたいです。 毎年母の日がくると、そう思うのでした。

子どもの成長は凄い

私には2歳になる娘がいます。

いわゆる典型的なイヤイヤ期というやつで、自分の思い通りにいかないとすぐに駄々をこねています。

毎日がそんな調子なので大変ではありますが、一方で子どもの成長には目を見張るものがあります。

たとえば、トイレトレーニングです。

トレーニングを開始したばかりの頃はなかなかうまくいかず、私は子どもの服や部屋床の掃除洗濯ばかりしていました。

紙おむつでいてくれれば遥かに楽なのに、とイライラしつつも、子どもには布のパンツを履かせて、おしっこウンチまみれになりながらもトレーニングを続けました。

1ヶ月も経たない頃、ふとしたことがきっかけでトイレのコツを覚えたようで、一回できるようになるとその後も成功する頻度が増えていきます。

私が工夫したのは、とにかく褒めちぎることでした。

子どもはママが喜んでくれると嬉しいと感じるのでしょう。

また褒めてもらいたい、頑張ろうという一心で、次の回もその次の回も、上手にできるようになりました。

最初だけうまく誘導してあげれば、あとは自分の力だけでできるようになるのです。

その成長ぶりに、日々驚いています。